花穂紫蘇(はなほじそ)
国産ハーブの一つとして認知度の高い「しそ(紫蘇)」は、食欲増進、消毒のため、昔から日本料理に使われてきた香辛野菜で、今も大切な「つまもの」として、「あしらい」や「吸い口」などにも利用されています。
「穂じそ」というは、紫蘇(しそ)の若芽のことで、熟成しない実をつけたものをいい「はなほじそ(花穂紫蘇/花穂/束穂 ) 」とは小さな花が開き始めたものをそのまま切り取ったものを指します。
簡単に言いますと。咲きかけの紫色の花をつけた「しその穂」のことで刺身のつまやあしらい、吸い口などお料理について出てくるものです。
茎のところはちょっと硬いので、箸でつまんで紫の花のところをはずしてお刺身に巻いて食べたり、お醤油にちらしてお刺身につけて食べると紫蘇の香りがしてとても美味しいです。












会員ログイン
産地で選ぶ
営業日カレンダー


人気商品ランキング
兵庫県産他 ボラ子(生)(からすみ原料)メス
大磯 しそ風味 子持ちきくらげ佃煮(瓶詰)
吉帝食品 のりつくだ煮
茨城県産 旭村 あまはずき
大阪府産 鮎蓼(あゆたで)
北海道産 かぼちゃ 黒王
青森県産 りんご サンふじ ”マルクニアップル”
青森県産 メロン ハニーゴールデン
長野県産 シャインマスカット 5kg
村田製菓 宮崎県産 芋けんぴ
源清田商事 水煮 細切りたけのこ
花穂紫蘇(はなほじそ)
ジーエフシー つくばね