福岡県産 博多本蓼 (本たで) 四季紅
「紅蓼(べにたで)」は、蓼の幼芽(芽蓼/若芽)で、ピリッとした辛みがあり、朱色の色合いが鮮やかです。
「蓼食う虫も好き好き」ということわざが有名ですが、蓼の葉には独特の辛みがあり、香辛料の一つとして使用されてきました。
現在でも、魚の臭みを消し魚の味わいをより一層引き立てること、さらには殺菌効果もあるということから、お造り・刺身のツマによく使われています。
一般的に白身の魚には「紅蓼(べにたで)」、赤身の魚には「青蓼(あおたで)」が用いられます。
なお、紅蓼は青蓼と区別するために「本蓼(ほんたで)」と呼ぶことがあります。
| 商品詳細 | |
| 商品名 | 四季紅(本たで) |
| 内容量 | 約20g |
| 産地 | 福岡県 |










会員ログイン
産地で選ぶ
営業日カレンダー


人気商品ランキング
大磯 しそ風味 子持ちきくらげ佃煮(瓶詰)
高知県産他 (活)サワガニ
かね徳 無漂白 塩くらげ
大阪府産 鮎蓼(あゆたで)
徳島県産 渭東ねぎ(いとうねぎ)
徳島県産 なると金時 松茂美人
メキシカンマンゴー
北海道産 すいか ゴジラのたまご
山梨県産 桃 ぴー 一番
テーケーエム トリュフクラッカー
丸成商事 パインプリン ナタデココ入り
花穂紫蘇(はなほじそ)
愛知県産 小菊